魅惑のバリ島

バリ島の冒険スポット案内

魅惑のバリ島

こんにちは🌞

 

今日から国際サミットで、めちゃ人が多いバリ島。笑

 

ヌサドゥアで毎回やるんだけど、いつも大掛かり。

 

の割にはゴミ拾わんから、綺麗なんか綺麗じゃないのかわからん。笑

 

ヌサドゥアのバリコレクション内に高級ホテルが沢山あって、そこで各国の要人達が泊まったりするから1週間ぐらい一般人は入れません。笑

 

でも、僕は入れます。笑

 

なぜかというと、それは秘密です。笑

 

来たときに教えちゃう( ̄∀ ̄)

 

そんな話は置いといて。笑

 

先日ブサキ寺院にバイクツアー🛵

 

最初に言っておきます。笑

 

ブサキ寺院は観光客一人で行っちゃダメだよ。笑

 

まず寺院自体は本当に由緒正しき、バリ島で一番古いヒンドゥー教のお寺

 

先日噴火した、アグン山から目と鼻の先にあります!

 

ほんまに広い。笑

 

ロイヤル専用の部屋とかある。笑

 

んでやで、お客さんにここで待っといてっていうて帰ってきたらおらず。笑

 

ん?あれ?どこ?

 

1時間ぐらい探しても見つからず

 

結局2時間後に見つかりました。知らない奴と一緒に。笑

 

誰やねん?って書くと、寺院のガイドだと。

 

んで?だから何?

 

案内したよ?

 

ん?お前に頼んだ覚えないけど?

 

いや、ここはヒンドゥー教の人が一緒じゃないと入れない。

 

僕は知っている。ここにそんな決まりがないことを。笑

 

何故なら一番初め僕も騙されたから。笑

 

ブサキ寺院インドネシア語が話せない事をいいことな勝手に事を進めて、勝手に聴取して、勝手に解決させる場所なのである。笑

 

まずここでの戦いはパーキングエリアから始まる。

 

バイクを止めると、ウサイン・ボルトかなって思うぐらい、オバハンが猛ダッシュで向かってくる。

 

勝手に腰に巻かれて、勝手にお供え物渡されて

 

ハイ、50000RP!

 

まさに神速。笑

 

続いて、寺院内見学料とぬかして、50000RP!

 

その横の小屋で止められて、インドネシア語で話かけられる。

 

当時英語しか話せなかった僕は、ガイドが必要だと言われた。

 

ここは神聖な寺院の為、ローカルでヒンドゥー教の人としか入ったらダメだと?

 

そんなんや?んでいくらなん?

 

20USD

 

まて、なんでここだけドルやねん。笑

 

んで、そのまま案内される事

 

15分後

 

ここは位の高い坊さんを紹介される。

 

ここでお祈りをしましょう。

 

いや、いいです。笑

 

いや、しないといけません。

 

しゃーないなの気持ちがマックスの状態でお祈り。

 

すると終わったら

 

ここに2000円入れてください

 

ん?なんで?

 

神様へのお礼です。

 

いや、なんも頼んでないし、勝手に祈らしましたやん?笑

 

んで、なんで円やねん。笑

 

仕方なく払って

 

1周ぐるりと回って

 

ガイドに、はい、これでガイドは終わりです

 

ガイド料としてチップをくださいと。笑

 

まて、最初に払ったやん?

 

って言うたらあれはガイドを紹介するための紹介料

 

これはガイドとして案内したチップです。

 

しばく。 

 

どんなけとるねん。笑

 

って感じで合計7000円近く、募金した記憶があり。まさか、同じことになったんではないかとよぎって、話を聞くとまさかの同じ事態に。笑

 

最悪や。笑

 

お客さんもいい経験できたんで大丈夫ですよ!って優しい言葉をくれたので良かったんですが、腹が立ったんで帰り際にボロカス言うて帰りました。笑

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そんな、僕と離れちゃダメツアーはこちら。笑

kamui-wolf.com